株式会社ニューズドテック(NewsedTech)

「モバイルによって起きる不便をなくす」を使命に掲げる株式会社ニューズドテックの採用情報です。

ニューズドテックでは、不得意で採用の判断はしません。我が社は「その仕事は得意な人がやる」ことを常に考え、我が社のチーム・スタッフとの関係性、そして成果を出しやすい環境作りを優先します。スタッフの「得意を伸ばす」。経営の基礎を築いたドラッカー教授は「強みのみが成果を生む」と言いました。強みを活かすこと、それが本人の成長にもつながり、会社の成長にもつながると信じています。「自分の得意を伸ばしたい。」そう考える仲間、挑戦し続ける仲間を募集します。

採用情報

人事部長からのメッセージ

ニューズドテックは、中古携帯電話機の買取・販売を黎明期から展開してきました。誰も手を付けていないことを…という考えのもとに市場を創造し、育ててきたという自負もあります。その取り組みは、“携帯電話機の提供”ではなく“携帯生活にプラスになるような商品や価値の創造と提供”の歴史でもあります。そんなこともあり、ニーズを探ることや、新しいものに挑戦することが常に求められてきました。

答えのないものに挑戦し、答えを探し求めてきたわけです。
このため、我が社が求める人材の基本はまず“素直”なこと。素直に人の意見を聞き、改善できないと、人は成長できないと考えているからです。もっとも、言われたことを粛々と進めることが目標ではありませんので、“自分の頭で考えて行動できる”ということもたいへん重要です。

ニューズドテックは「マネジメントの父」といわれる経営学者、ドラッカーのマネジメント手法を軸に経営に取り組んでいます。ドラッカーは「強みのみが成果を生む」という言葉を残していますが、我が社もこれを実践。“社員ひとりひとりの強みをどう生かすか”を常に考えています。

いわば、“社員ひとりひとりの強みしか見ない”ということです。社員には、自分の弱みは無視し、強みをさらに磨くことに力を注いでもらいたいと思います。要は「その仕事は、その仕事が得意な人がやるべきだ」ということです。

そんなそれぞれの強みや弱みを客観視するため、個人の性格をいくつかの因子に分類して把握する「FFS理論」を導入しています。

この理論に基づき、入社後はまずは自分を良く知ることからキャリア形成をスタートします。順次、他の人たちとの理解を深めていきます。こうして社員同士のコミュニケーションを円滑にし、お互いが成果を出しやすい環境を作っていくわけです。

コミュニケーションはさまざまな場面で重要です。特に直接会う機会がないテレワークはコミュニケーションがとれていないとうまくいきません。

ニューズドテックでは、新型コロナウイルス禍に関係なく、今後もテレワークを働き方の基本に据えていきます。すでに100%リモートワークになっている部署もあり、その円滑な運営も社員間の良好なコミュニケーションに支えられています。

テレワーク下では、社員教育の停滞に不安を抱きがちですが、職場の上司や先輩が、部下や後輩に対して、実際の仕事を通じて指導するOJT型で実施。それぞれの“強み”も理解した上で、それぞれに合う先輩や上司から学べるよう配慮しています。

我が社は今後も新しい価値の創造を続けていきます。この挑戦に、ぜひみなさんの“強み”を活かしていただきたいと思います。

人事部責任者 CFO 木村 かおる

人事部責任者 Kaoru Kimura 木村 かおる

募集要項

2024年度に向けて採用ページを準備中です。
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